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自治体詳細 / 人口・人口動態

自治体コード 34213

廿日市市

2025年1月1日時点の人口と、2016年から2025年までの変化

データリリースjuki-2016-2025-hiroshima-v16
期間人口増減-1.6%(減)-1,841人(減) / 両端比較
高齢者比率31.8%年齢把握済み人口が分母
直近の社会増減+132人(増)2024年中・報告値

人口推移

人口の推移

各年1月1日時点。数値を正確に読む場合は下の値一覧をご利用ください。

廿日市市の人口推移2016-01-01から2025-01-01までの各年1月1日時点の総人口。2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年117,666人115,451人
廿日市市の各年1月1日時点の人口
基準日総人口
2016年1月1日時点117,292人
2017年1月1日時点117,292人
2018年1月1日時点117,666人
2019年1月1日時点117,483人
2020年1月1日時点117,252人
2021年1月1日時点117,045人
2022年1月1日時点116,649人
2023年1月1日時点116,219人
2024年1月1日時点116,025人
2025年1月1日時点115,451人

人口推移・年齢カテゴリ

年齢カテゴリ別の人口推移

日本人・外国人の5歳階級別人口を合算した実人数の時系列です。カテゴリの積み上げで構成の変化を確認できます。

年少人口0〜14歳若年層15〜39歳壮年層40〜64歳高齢者65歳以上
年齢カテゴリ別の人口推移日本人・外国人を合算した年齢カテゴリ別の実人数120,000人60,000人0人2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年
年齢カテゴリの数値を表で確認
年齢カテゴリ別人口の推移
基準日年少人口若年層壮年層高齢者
2016年15,215人30,736人39,188人32,153人
2017年15,194人30,206人38,703人33,189人
2018年15,323人29,981人38,537人33,825人
2019年15,285人29,438人38,309人34,451人
2020年15,217人29,022人38,111人34,902人
2021年15,175人28,606人37,847人35,417人
2022年15,161人27,978人37,563人35,947人
2023年15,044人27,364人37,584人36,227人
2024年14,999人27,129人37,415人36,482人
2025年14,697人26,792人37,280人36,682人

自然増減・社会増減

廿日市市の人口動態

人口動態は前年1年間です。0を境に増加・減少を読み分けます。社会増減は報告値と単純計算値を分けて表示します。

自然増減社会増減
廿日市市の人口動態廿日市市の自然増減と社会増減の年ごとの変化+800-8002015年2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年

直近の自然増減率 -6.1(人口千人当たり)、社会増減率 1.1(人口千人当たり)

率の分母: 2024年1月1日時点・116,025人
10期間の数値表を開く
廿日市市の人口動態。期間、出生、死亡、自然増減、転入、転出、社会増減。
期間出生死亡自然増減転入転出社会増減
2015年中903人1,161人-258人(減)報告4,550人4,124人+238人(増)報告 / 単純 +426人(増)
2016年中864人1,079人-215人(減)報告4,444人4,077人+215人(増)報告 / 単純 +367人(増)
2017年中899人1,155人-256人(減)報告4,859人4,106人+630人(増)報告 / 単純 +753人(増)
2018年中828人1,174人-346人(減)報告4,448人4,192人+163人(増)報告 / 単純 +256人(増)
2019年中797人1,204人-407人(減)報告4,514人4,249人+176人(増)報告 / 単純 +265人(増)
2020年中757人1,226人-469人(減)報告4,013人3,681人+262人(増)報告 / 単純 +332人(増)
2021年中800人1,207人-407人(減)報告3,831人3,752人+11人(増)報告 / 単純 +79人(増)
2022年中734人1,327人-593人(減)報告4,204人3,936人+163人(増)報告 / 単純 +268人(増)
2023年中721人1,424人-703人(減)報告4,241人3,637人+509人(増)報告 / 単純 +604人(増)
2024年中673人1,379人-706人(減)報告3,996人3,781人+132人(増)報告 / 単純 +215人(増)

地域間の人口移動

廿日市市の転入元・転出先

e-Stat「住民基本台帳人口移動報告」の市区町村別データです。2025年の1年間に、どこから転入し、どこへ転出したかを確認できます。

転入元の総数3,437人移動者(外国人を含む)・2025年

転入する前の住所地のうち、地方別で表示しています。地方別は、原本に個別掲載された都道府県の人数を地方ごとに合計した公表分です。

0〜9歳10〜19歳20〜29歳30〜39歳40〜49歳50〜59歳60歳以上不詳・その他

11地方

転入元の地方

2025年
  1. 中国
    2,566人
  2. 首都圏
    220人
  3. 近畿
    175人
  4. 九州
    153人
  5. 中部(北陸を除く)
    104人
  6. 四国
    95人
  7. 関東(首都圏を除く)
    31人
  8. 沖縄
    16人
  9. その他の都道府県
    77人

※ 3地方は原本に個別の行がないため、グラフには表示していません。 0人とはみなしていません。

※ 社会増減とは集計範囲や定義が異なるため、数値は一致しない場合があります。

※ 件数は人。2018年以降のe-Stat参考表(第1表・第2表)を使用しています。 年齢階級は10歳階級で、移動者(外国人を含む)の内訳です。

住民区分の内訳

日本人・外国人住民の内訳

-07〜-12の拡張データを使用。総人口とは異なる住民区分の動きと、5歳階級別の構成を確認できます。

日本人住民113,579人2025年1月1日時点
外国人住民1,872人総人口に占める割合 1.6%

住民区分

日本人・外国人住民の変化

2016年1月1日時点を100とした指数。日本人住民と外国人住民では人数の桁が異なるため、変化の大きさを同じ物差しで比べられるようにしています。実人数は下の棒グラフと表で確認できます。

日本人住民外国人住民
日本人・外国人住民の変化(基準年を100とした指数)日本人住民と外国人住民の各年の指数20010080基準(100)2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年
数値を表で確認
住民区分別人口
基準日日本人住民日本人住民 指数外国人住民外国人住民 指数
2016年116,265人100.01,027人100.0
2017年116,150人99.91,142人111.2
2018年116,462人100.21,204人117.2
2019年116,162人99.91,321人128.6
2020年115,832人99.61,420人138.3
2021年115,629人99.51,416人137.9
2022年115,346人99.21,303人126.9
2023年114,828人98.81,391人135.4
2024年114,387人98.41,638人159.5
2025年113,579人97.71,872人182.3

棒グラフで確認

日本人・外国人住民の人口推移

住民区分ごとに縦軸を分け、各年の人数の上下を見やすくしています。ポイントにカーソルを合わせると人数を表示します。

日本人住民
日本人住民の人口推移(棒グラフ)日本人住民の各年1月1日時点の人口120,000人60,000人0人2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年
外国人住民
外国人住民の人口推移(棒グラフ)外国人住民の各年1月1日時点の人口2,000人1,000人0人2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年

年齢階級別

カテゴリ別の年齢階級別人口

2025年1月1日時点。割合ではなく実人数で表示し、日本人住民と外国人住民を別パネルに分けています。 各カテゴリは5歳階級を集計した本サイト独自の区分で、統計の年齢3区分(0〜14歳・15〜64歳・65歳以上)とは異なります。

日本人住民

カテゴリ別の年齢構成

113,579人年齢把握済み人口
年少人口0〜14歳若年層15〜39歳壮年層40〜64歳高齢者65歳以上
日本人住民のカテゴリ別年齢構成日本人住民の0歳から65歳以上までのカテゴリ別実人数120,000人60,000人0人2025年1月1日時点
外国人住民

カテゴリ別の年齢構成

1,872人年齢把握済み人口
年少人口0〜14歳若年層15〜39歳壮年層40〜64歳高齢者65歳以上
外国人住民のカテゴリ別年齢構成外国人住民の0歳から65歳以上までのカテゴリ別実人数2,000人1,000人0人2025年1月1日時点
カテゴリ別の数値を表で確認
カテゴリ別年齢人口
カテゴリ日本人住民外国人住民
年少人口(0〜14歳)14,631人 / 12.9%66人 / 3.5%
若年層(15〜39歳)25,439人 / 22.4%1,353人 / 72.3%
壮年層(40〜64歳)36,953人 / 32.5%327人 / 17.5%
高齢者(65歳以上)36,556人 / 32.2%126人 / 6.7%
5歳階級の数値を表で確認
年齢階級別人口
年齢階級日本人住民外国人住民
0〜4歳4,055人 / 3.6%27人 / 1.4%
5〜9歳5,130人 / 4.5%18人 / 1.0%
10〜14歳5,446人 / 4.8%21人 / 1.1%
15〜19歳5,146人 / 4.5%59人 / 3.2%
20〜24歳4,742人 / 4.2%477人 / 25.5%
25〜29歳4,262人 / 3.8%408人 / 21.8%
30〜34歳5,096人 / 4.5%289人 / 15.4%
35〜39歳6,193人 / 5.5%120人 / 6.4%
40〜44歳7,047人 / 6.2%101人 / 5.4%
45〜49歳7,646人 / 6.7%59人 / 3.2%
50〜54歳8,258人 / 7.3%76人 / 4.1%
55〜59歳7,141人 / 6.3%52人 / 2.8%
60〜64歳6,861人 / 6.0%39人 / 2.1%
65〜69歳7,685人 / 6.8%42人 / 2.2%
70〜74歳8,398人 / 7.4%32人 / 1.7%
75〜79歳8,427人 / 7.4%24人 / 1.3%
80〜84歳5,711人 / 5.0%15人 / 0.8%
85〜89歳3,525人 / 3.1%7人 / 0.4%
90〜94歳1,985人 / 1.7%4人 / 0.2%
95〜99歳707人 / 0.6%1人 / 0.1%
100歳以上118人 / 0.1%1人 / 0.1%

国勢調査(5年ごと)

2025年国勢調査で見た廿日市市

2025年10月1日時点の確定値です。2020年の前回調査と比べた5年間の変化を示します。 上の住民基本台帳とは基準日と調べ方が違うため、同じ年でも人数は一致しません。

5年間の人口増減率-2.0%(減)広島県全体 -4.2%(減)
5年間の世帯数増減率+1.4%(増)48,482世帯
65歳以上の割合32.3%広島県全体 30.5%
廿日市市の2020年と2025年の国勢調査結果、5年間の変化、比較用の広島県全体と全国の5年間の変化。
指標2020年2025年5年間の変化比較:広島県全体比較:全国
人口114,173人111,833人-2.0%(減)-4.2%(減)-2.5%(減)
世帯数47,821世帯48,482世帯+1.4%(増)+0.3%(増)+2.7%(増)
15歳未満の割合13.1%12.7%-0.4ポイント(減)-1.1ポイント(減)-1.1ポイント(減)
15〜64歳の割合56.1%55.0%-1.1ポイント(減)±0.0ポイント+0.2ポイント(増)
65歳以上の割合30.8%32.3%+1.5ポイント(増)+1.2ポイント(増)+0.9ポイント(増)
75歳以上の割合15.1%18.3%+3.2ポイント(増)+3.0ポイント(増)+2.5ポイント(増)
平均年齢48.2歳49.4歳+1.2歳(増)+1.4歳(増)+1.2歳(増)

人口増減率

5年間の人口増減率

2020年から2025年までの増減率。縦の線は広島県全体と全国の値です。

広島県23市町の5年間の人口増減率国勢調査による2020年から2025年までの人口増減率を、増減率の高い順に並べた横棒グラフ。0より右が増加、左が減少です。広島県全体と全国の増減率を縦の線で示します。-15%-10%-5%0%+5%海田町東広島市府中町熊野町廿日市市-2.0%広島市福山市坂町大竹市安芸高田市三原市三次市尾道市世羅町竹原市大崎上島町江田島市北広島町呉市府中市神石高原町庄原市安芸太田町広島県全体 -4.2%(減)全国 -2.5%(減)
数値を表で確認
広島県23市町の5年間の人口増減率
自治体2020年2025年増減率
海田町29,636人30,063人+1.4%(増)
東広島市196,608人198,502人+1.0%(増)
府中町51,155人51,172人±0.0%(増減なし)
熊野町22,834人22,440人-1.7%(減)
廿日市市114,173人111,833人-2.0%(減)
広島市1,200,754人1,171,915人-2.4%(減)
福山市460,930人440,422人-4.4%(減)
坂町12,582人12,015人-4.5%(減)
大竹市26,319人24,648人-6.3%(減)
安芸高田市26,448人24,694人-6.6%(減)
三原市90,573人83,881人-7.4%(減)
三次市50,681人46,559人-8.1%(減)
尾道市131,170人120,215人-8.4%(減)
世羅町15,125人13,721人-9.3%(減)
竹原市23,993人21,739人-9.4%(減)
大崎上島町7,158人6,484人-9.4%(減)
江田島市21,930人19,716人-10.1%(減)
北広島町17,763人15,912人-10.4%(減)
呉市214,592人191,584人-10.7%(減)
府中市37,655人33,367人-11.4%(減)
神石高原町8,250人7,267人-11.9%(減)
庄原市33,633人29,598人-12.0%(減)
安芸太田町5,740人5,039人-12.2%(減)
広島県全体2,799,702人2,682,786人-4.2%(減)
全国126,146,099人122,972,528人-2.5%(減)

高齢化

65歳以上の割合

2025年の割合を棒、2020年の割合を点で示します。縦の線は広島県全体と全国の2025年の値です。

2025年2020年
広島県23市町の65歳以上の割合国勢調査による2025年の65歳以上の割合を高い順に並べた横棒グラフ。2020年の割合を点で重ね、広島県全体と全国の2025年の割合を縦の線で示します。0%10%20%30%40%50%60%安芸太田町神石高原町庄原市江田島市世羅町竹原市大崎上島町安芸高田市北広島町府中市三次市尾道市大竹市呉市三原市熊野町廿日市市32.3%坂町福山市広島市府中町東広島市海田町広島県全体 30.5%全国 29.4%
数値を表で確認
広島県23市町の65歳以上の割合
自治体2020年2025年5年間の変化
安芸太田町52.1%53.7%+1.6ポイント(増)
神石高原町49.2%51.7%+2.6ポイント(増)
庄原市43.4%45.7%+2.3ポイント(増)
江田島市43.7%45.0%+1.3ポイント(増)
世羅町42.5%44.3%+1.8ポイント(増)
竹原市42.1%44.2%+2.1ポイント(増)
大崎上島町46.4%44.1%-2.3ポイント(減)
安芸高田市42.0%42.9%+0.9ポイント(増)
北広島町39.1%41.2%+2.1ポイント(増)
府中市38.2%40.4%+2.2ポイント(増)
三次市36.5%38.9%+2.3ポイント(増)
尾道市36.4%38.0%+1.5ポイント(増)
大竹市35.8%37.7%+1.9ポイント(増)
呉市35.4%37.5%+2.0ポイント(増)
三原市35.6%37.1%+1.5ポイント(増)
熊野町35.7%34.6%-1.0ポイント(減)
廿日市市30.8%32.3%+1.5ポイント(増)
坂町29.5%30.4%+0.8ポイント(増)
福山市28.9%30.3%+1.4ポイント(増)
広島市25.6%26.8%+1.3ポイント(増)
府中町24.9%26.0%+1.1ポイント(増)
東広島市23.5%24.4%+0.9ポイント(増)
海田町23.9%23.4%-0.5ポイント(減)
広島県全体29.3%30.5%+1.2ポイント(増)
全国28.5%29.4%+0.9ポイント(増)

※ 人口と世帯数は原数値です。2020年の値は、2025年10月1日時点の市町の区域に組み替えた値です。 年齢の割合と平均年齢は、回答のなかった年齢を統計局が補った「不詳補完値」で計算しています。 割合の差は「ポイント」で示します。 出典: 総数(第1-1表) ・年齢構成(不詳補完値 第2-7表)

出典とリリース

数字の出典

総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数調査」を加工しています。 データリリース juki-2016-2025-hiroshima-v16、生成日時 2026-09-02T15:47:26.516Z。

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